スタッフとして その2

スタッフとして保護者の方とどういう関係でいるかという話題

うちの団はスポ少になる前から不文律(明文化されていない決まり)がありました。
(今もあるんだろうけど)

①保護者はコーチの直接苦情や指示をしない。
②コーチは保護者に指示をしたりしない。(協力などのお願いはある)
③保護者、コーチは苦情相談は部長、副部長にのみ伝える。

創設当時、私はコーチでありました。
私も若く、保護者の方から、苦情や相談は多々存在していたとは思いますが、団長(現会長)や副団長のガードのもと
何も悩むこと無く、横から他のコーチから刺されることもなくノホホンとやっていたのではないかと思います。

今の若いコーチは大変だな・・・・・

そうそうノホホンとやっていた私ですが
それが良くなかったのか私の担当学年が5年生から6年生に上がる際、大量の退団者を出して凹んだことがあります。
原因は私にあったようです(内容は現在も知らされていませんが・・・・)

それ以降は担当を持たず(持たされず?)、サポートコーチとして様々な学年のコーチ不在のときにお手伝いをしておりました
まあ津市に居を移していたこともあったんでしょうけど・・・・・

小俣に帰ってきたのは12年前、サポートコーチとして緩く復帰していたのですが

まあ部として色々あったので現在までおまとめ役的な立場になりました。
まあそれからは個々に色々ありましたが、まあ週末のサッカー活動だけのことですので、
思った以上に何かあったということもありませんでした。

何のまとまりも無い話でしたね

もし何かあれば連絡を頂ければとは思っております。

[PR]
by yusuhara | 2016-09-16 18:05 | サッカー(少年団) | Comments(0)