2006年度 第2回 三重県サッカー協会理事会報告
日時 平成18年6月27日(火) PM19:00~PM22:00
場所 鈴鹿市算所 清和公民館

欠席 前田副理事長、久鬼常務理事
遅刻 菊山常務理事
[PR]
by yusuhara | 2006-06-28 08:39 | 裏方稼業 | Comments(0)

【三重県1部リーグ】
FCペルソナ伊勢 1-0 MIE.ランポーレ
首位キープ
詳しくはFCペルソナ伊勢オフィシャルサイトにて

【三重県2部リーグ】
伊勢フットボールクラブ 1-2 FCマッハ四日市
先制されるも後半、ほぼ相手陣内でプレー
惜しいシュートも何本もあり、いつ同点になるかという試合でしたが、試合巧者のFCマッハ四日市に追加点を許し0-2に、終了間際に1点を返すだけとなってしまいました。
これで 1分4敗とさらに苦しくなりました。
内容は悪くありません。頑張れ伊勢FC!

【管理人久々に県リーグ主審】
県2部リーグの主審はペルソナが2部時代にした以来のことです。
(県1部はその後主審しています)
新進気鋭の AC.LEO 対 伊賀町クラブ を担当しました。
グランドは雨で滑りやすくラインも見えにくい状態です。
試合開始最初の10分、厳しくし、選手とのコミュニケーションを積極的にとったこと、意思表示をしっかりしたことで試合をコントロールしやすい状態になりました。
試合はAC.LEOが前半1点を先制、前半終了5分前に伊賀町ペナルティエリアでAC.LEOの⑨が足を蹴られPKの判定、抗議を受けましたがPKスポットを指します。
が、この雨でPKスポットが見あたりません (・_・?)ハテナ?
試合を中断し、会場責任者にPKスポットの確認を行いました。
この中断にキッカーが集中を切らしたのか、伊賀町GKのファインセーブで無得点
後半はリードされてもあきらめない伊賀町クラブに対しAC.LEOの反則が増え、警告を2枚出しました。
終了間際に伊賀町クラブの選手が相手FKのボールを蹴ってしまい遅延行為で警告
荒れた試合にはなっていませんでしが、、警告は合計3枚となる試合でした。

帰宅後、連絡があり審判報告書の得点の記載が間違っていたことが発覚。
提出した審判カードに5-0でAC.LEOの勝利としてましたが、報告書には4-0と記載間違いしていました。
試合事態調子が良かった(久々の主審としては)ので、ついうっかりしました。
今後気をつけたいと思います。

初めてこの笛をドルフィン プロ ホイッスル(モルテン) つかいました。
コルク無しの笛に長い間不安がありましたが、コルク有りの笛より力を入れなくても高くキレのある音が出ますし、短く「ピッピッ」と吹きやすく、とても助けられました。
まずは笛の音がしっかりしてないと、いけませんからね。
↓この笛がドルフィン プロ ホイッスル(モルテン)

ただプレーによって音の強弱をつけたりしないといけないんですが、全部一本調子にきつく吹いてしまったのが反省点です。
[PR]
by yusuhara | 2006-06-11 23:22 | サッカー(社会人全般) | Comments(0)

恐るべきカウンタ数

ここのところ、カウンタの数値が増えるのが早くなってきました。
つい先日10000カウントを超え、更に翌々日には10100を超えました。

キリ番(当面は100単位)で申請があれば、記念品を贈呈しようかと思っています。

考えている物は

・私所有のサッカーゲームシャツ(レプリカ系)、Tシャツ(中古です~)
・Jサテライト等のチケット(自腹です)
・なんだか貰った景品等々(新品があれば)

なんだかツマランもんですねえ。

レプリカは 古い物もありますが、オークションに流せばw(゚o゚)w オオ-と思うものもあるかも
[PR]
by yusuhara | 2006-06-07 11:15 | ホームページ運営 | Comments(0)

三重県リーグ 第4節

【三重県1部リーグ 第2節】
伊勢朝熊(芝)
FCペルソナ伊勢  CSC三重
どうやら無事勝利した模様です。
詳しくは FCペルソナ伊勢オフィシャルサイト にて

【三重県2部リーグ 第4節】
JFE津グランド
伊勢FC 2-2 伊賀町クラブ (前半 0-1 後半 2-1)

■前半
ここまで3連敗の伊勢FC、勝利を目指して戦いましたが惜しくも引き分けでした。
前半 互角のボールポゼッションでしたが、DFの連携ミスから失点します。
ハーフタイムに十分気合いを入れ直し、後半戦へ

■後半、歓喜の同点FK
後半 ゴール前正面でペナルティアーク内でFKを得ました。
ジュンヤ君(名前がうろ覚えなので)の超高速FKがゴール左隅上に突き刺さり同点、Jでもそんなに見れないようなゴールに、思わず鳥肌がたちました。

■逆転
その後、DFの中心大北君(小俣ジュニアコーチ)が足を痙攣させ交代
逆転を狙う伊勢は"秘密兵器" 中世古(少年団OB) をFWで投入
GKへのバックパスに反応した中世古、ベンチから「行け行け、あるぞあるぞ(奪って得点できるぞ)」の声もあり、GKのミスを誘い、何とゴール!
キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!
さすが、本職がGKであり、GKの泣き所を抑えてるだけありました。
このゴール喜ぶと言うより大爆笑でした・・・・

■しかし同点(つД`)
しかし悲劇はここから
逆転したことでチーム全体が逃げ切ろうという意識から守備的になり、ロスタイムに不用意に中盤でボールを奪われ、DFが対応にドタバタしていたところ、相手選手の強烈なミドルシュートがゴールへ、少年団OB柴田君(コーチ)の左手をかすめてゴール右隅に吸い込まれてしまいました。
後半リズム良くプレーできていた柴田君でしたが、これは相手のゴールを見事と褒めるしかありません。

単なるギャラリーからすると、結構楽しめた内容ですが、伊勢FCの身内とすると強烈に辛い試合となりました。
試合後は涙こそありませんでしたが、選手から悔しさがあふれていました。
次節は伊勢グリーントピアで11時よりFCマッハ四日市と試合です。
内容は良くなってきております。
是非この調子で頑張って欲しいと思っております。


■帯同審判員として
試合前の帯同としてA2(副審)をしてきました。
三重県選手権でも随分やらかしていましたので、予測はしていましたが、主審、副審とも最善をつくしましたが敗戦したチームのクレームに随分苦慮させられました。
まあ、協会登録の浅いチームにはよくあることです。
主審のN君は最後まで判定がぶれることなく、しかもプレーの間近で判定をくだしていました。
2部でも見られる、センターサークル付近でしか動いていない審判とは大違いです。
マッチコミッサリーをおくなど試合の運営についてもっと考えていかねばならないと思いました。
[PR]
by yusuhara | 2006-06-05 00:18 | サッカー(社会人全般) | Comments(0)

日時 2006年6月2日(木)19:00より
場所 鈴鹿市算所 三重県サッカー協会事務局
参加 高井、北寺、伊藤、中條、檮原(久鬼欠席)

①原稿のチェック
 ・メールデータは印刷用に編集・校正を行った。
 ・紙データはコピーするなどして編集・校正を行った。

②協賛広告のチェック
 ・新規広告も結構ありました。
 私の関係分では芝生の夢倶楽部様、スコルチャ三重様、アルファーコーポレーション様日本土建株式会社様より御協賛を頂戴しました。
ありがとうございました。
[PR]
by yusuhara | 2006-06-03 11:35 | 裏方稼業 | Comments(0)